folio®

小さな事業の、仕事の基盤。

FOLIO / ESTIMATE01

見積を、
次の一歩に。

金額だけでなく、仕事の範囲も。
合意の出発点を、一枚にまとめる。

見積書EST–024

山の手珈琲 御中

店舗サイト制作 / 2026.10.22

構成・デザイン
¥180,000
サイト構築
¥120,000
コンテンツ調整
¥30,000
合計(税込)¥363,000
範囲をそろえる詳しく読む ↗
FOLIO / PROJECT02

案件に、
見通しを。

いま、どこまで進んでいるか。
次にすることが、迷わず見える。

進行中の案件01

秋のパッケージ
リニューアル

山の手珈琲 / 10.30 納品予定

  1. ✓方向性の確認完了
  2. 02デザイン制作進行中
  3. 03最終確認・納品予定
流れをつかむ詳しく読む ↗
FOLIO / INVOICE03

請求まで、
きちんと。

納品の、その先も。
届けた仕事と対価をつなぐ。

10月の請求一覧02件
INV–018

サイト保守

¥33,000入金済

山の手珈琲 / 10.15

INV–019

ブランドツール制作

¥88,000確認待ち

青葉書店 / 10.31

最後まで整える詳しく読む ↗

PRODUCT PREVIEW 掲載データは架空の静的な表示例です。実際の操作画面ではありません。

02 / BUILT WITH INTENT

仕事はつながる。
道具も、つながる。

ひとりで始める日も、
チームで進める日も。
業務の境目を、少なくするために。

01

同じ仕事を、同じ名前で。

顧客名と案件名を共通の軸に。見積・進行・請求を、ひとつの仕事として捉える設計。

02

必要な情報から、見せる。

金額、工程、期日。業務ごとの判断に必要な情報を中心に、表示を整理。

03

小さな運用から、考える。

まずは見積だけ、案件管理から。いまの仕事に必要な範囲を検討できる製品構成。

03 / YOUR NEXT CHAPTER

あなたの仕事には、
どこから必要ですか。

導入前の確認事項へ ↗
使い始める前に、整理したい3つのこと +
  1. まとめたい業務は、見積・案件・請求のどれですか。
  2. いま使っている書類と、残したい項目を確認しましょう。
  3. 利用人数と必要な運用を整理し、提供条件を確認しましょう。

このページは製品紹介の静的サンプルです。申込・データ保存機能はありません。